日大生産工学部建築工学科

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『建築再生展 2016』において、永井香織准教授、渡辺康教授、篠﨑健一准教授が出展及び講演を行われました。

カテゴリ :
全般
更新日時 :
2016年06月08日

2016年6月1日から3日まで、東京ビッグサイト東1ホールにて開催された『第21回 R&R展 リホーム&リニューアル 建築再生展2016』において、永井香織准教授、渡辺康教授、篠﨑健一准教授が出展及び講演を行われました。

各先生方の出展内容は下記の通りです。

●空間デザインからリノベーション技術まで
1.渡邉研究室:イタリアのリノベーションによる集落再生―アルベルゴデフーゾの事例―
2.篠﨑研究室:境界の家・境界に注目した空間図式の身体的経験に基づく探究(卒業設計賞・UIA記念賞)
3.永井研究室:歴史的建造物の維持保全、外壁のよごれと劣化に関する研究(桜建賞、卒業論文賞)
下写真:展示ブースの様子

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また、永井香織准教授は、『超高層マンションの大規模改修の考え方』と題して講演を行われました。

下写真:ご講演を行う永井先生、大勢の出席者

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「建築再生展 2016」の詳細については、下記リンクをご覧下さい。

みかみ

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