日大生産工学部建築工学科

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ダヴィンチ記念館

制作者 関東 夏帆
指導者 渡辺康・中山繁信
制作年・課題 2013年・個人記念館
コンセプト

レオナルド・ダ・ヴィンチは卓越した遠近法の技師で会ったと言われている。そこで、展示スペースの壁を斜めに設置することで、遠近法を表現した。また、ダ・ヴィンチはスフマート(ぼかし技法)を得意としており、さらに真円は精神的な存在を象徴しているという見解を示していたことから建物の形を真円とした。

コメント

各自特定の個人を選び調べ、その個人記念館を企画・設計する課題である。