日大生産工学部建築工学科

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アイの間のある家

制作者 外山 純輝
指導者 泉 幸甫・森山 ちはる
制作年・課題 2015年度・課題「都市の知的交流施設」
コンセプト

本計画は部屋と部屋の間に〝相の間〟という曖昧な空間を挟んでいくというシンプルなものだ。
ふらりと寄れる所に明確な機能のない場を設けることで、建築、そして各々の目的で利用している人々の距離は近くなるのではないだろうか。

それぞれの行為があふれだした
〝相の間〟で人々は〝出会う〟
〝アイの間〟のあるコミュニティーセンターの提案。

コメント

2015年度後期講評会 OBOG賞