日大生産工学部建築工学科

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コラム - 2013年4月

「コンクリート構造物の非破壊試験・微破壊試験の研究と実用化」 教授 湯浅 昇
建築試験情報の2013年4月号に、「今の維持管理に欠けているもの」と題した記事を寄稿した。 記事全文は次からダウンロードを 建材試 [続きを読む]
笠井芳夫先生を偲ぶ会開催される
平成24年11月23日、本学名誉教授笠井芳夫先生の偲ぶ会がアルカディア市ヶ谷で開催された。桜建会報に記事笠井先生・毛見先生偲ぶ会. [続きを読む]
「今の維持管理に欠けているもの」 教授 湯浅 昇
日刊工業新聞の2013年2月25日版18面19面に、依頼を受け「今の維持管理に欠けているもの」と題した記事が掲載された。 日本は人 [続きを読む]
故笠井芳夫先生を偲ぶ
笠井芳夫先生は、平成10年4月14日まで、当学科の教授であられました。定年後もお亡くなりになる直前まで、湯浅研究室で学生とともに研 [続きを読む]
「防水施工時のコンクリートの含水率-防水工事の可否判断としてどうして「含水率8%」が広まったのか-」 教授 湯浅 昇 
防水工事においては、下地コンクリートの含水率管理が重要である。コンクリートが濡れたままだと、防水層にふくれが生じるおそれがあるから [続きを読む]
湯浅昇教授 連載「塗材からみたコンクリート」
2012年8月31日全国アロンコート・アロンウォール防水工事業協同組合通常総会の記念講演会で「塗材からみたコンクリート」のテーマで [続きを読む]
平成24年度京都研修旅行(京都の建築の技法と、職方の技を学ぶ)
平成24年度京都研修旅行(平成25年3月12日(火) ~ 平成25年3月13日(水))の記事を協力頂いた(株)熊倉工務店さんが作成 [続きを読む]